カフェモンサンルー

2017/01/11

発達障害と予防接種

お子さんに、9年間という長い年月、
発達障害の治療ということで精神薬を飲ませていたお母さん。
このままでよいのだろうかと
薬を止め、断つ努力をしたのですが、
長年にわたり蓄積された薬の成分の副作用や離脱症状(禁断症状)、
それから長年にわたり投薬でのダメージをうけ続けた臓器のリカバリーができない状態により、
大変なご苦労をされたことがつづられたサイトを教えてもらいました。
学校の先生や、病院の先生は、
気軽に飲めと言いますが、
10年後、20年後のことを
ご存知なのでしょうか……。
サイトのお母さんは、本当に大変な中、
体験談をまとめてくださいました。
教えていただきましてありがとうございます。
【危険な減薬…発達障害者における減断薬について】
https://shfouvhalvlskv.jimdo.com/

飲む前に、知っていればよかったですね……。
9年前は、情報がなかったから……。
でも今は、さまざまな情報があります。

必要な方々に、必要な情報が届きますように。
子どもたちが、安易な投薬から薬漬けにされませんように。

わたもりさんのサイトが、さらに見やすくなっていました。
大変勉強になります。
【私の中の森の本棚《発達障害の治療/予防接種害の仕組み》】
https://wata-mori.jimdo.com/発達障害の治療/予防接種害の仕組み/

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【発達障害と付き合っていくヒントが見つかるメール講座】
http://ameblo.jp/mimoza-homoeopathy/entry-12056229415.html

子どもたちの瞳がキラキラと輝く世の中でありますように☆
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