カフェモンサンルー

2018/02/21

睡眠時アカペラ

前の記事では、
今回はオキシジェンという酸素のレメディが
真夜中の大合奏を止めるのに役に立った話を書きましたが、
人間には個性があって、育ってきた環境があって、さまざまな思考の傾向があるので
その人によっては、タイミングによっては、
ナックスボミカが合うかもしれないし、
オピウム が合うかもしれないし、
カーボベジで合うかもしれない。

もしかしたら密かにお悩みの方も
いらっしゃるかな、とメモしますね。

【ナックスボミカで呼吸が出来るようになり、イビキがなくなったケース】
http://www.homoeopathy.ac/taikendan/voice1502.php

【睡眠時無呼吸症候群のケース】
https://ameblo.jp/homoeopathyheart/entry-11370091215.html

【オーストラリアの薬局にならぶ「いびきに合う」ホメオパシーレメディ】
http://homeopathy-momo.blog.so-net.ne.jp/2017-02-25

さまざまなホメオパスさんがいらっしゃいますから
よく調べたり、勉強会などに参加して人柄を感じたりして
ご自分に合った出会いがあるとよいですね。

先日は、藤井聡太さんや、羽生結弦さんが大活躍されていて、
あたらしい時代の到来をあつく胸に感じました。
一方で、テレビを見ている親御さんが、お子さんに
「ほら、お前と同じ歳だよ。お前とは大違いだね。」
という暴言や、
その子が嫌がっているのに将棋教室に入れたり、フィギュアを習わせたりしないといいな、と思っていました。
ほめ殺して、親のエゴに付き合わされた上、出来なかったときガッカリされたら、その子はどうしたらよいのでしょう。(本人の純粋な欲求ならやってみるのも人生の糧になるでしょうけれど)
つい他の子どもと自分の子どもを比べてガッカリしたり嫌味を言ってしまう親御さんは、ラカシスのレメディを飲んだらよいのに、と思います。
(親である自分の根っこにある自己否定感やインナーチャイルドを見つけられるかも。)
保守的で責任感が強くて頑固でこうあるべきって思い込んでいて、
独断的で他人と交流を好まず家族を支配していたくてビールが好きなお父さんには、ケーライビックというレメディもあるそうです。ヒットして子供が楽になるといいなあ。

寝言もいびきも歯ぎしりも、ストレスや疲労とも関係あるでしょうし
起きている間に、言いたいこと、やりたいことを我慢しているのかもしれないですよね。
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